2018年04月05日

GENGOでたまに翻訳

以前の記事でもご紹介したGENGO↓

GENGO(クラウド翻訳サービス)について

昨日久しぶりにGENGO案件をやりました。
542ワードで、18.97ドルの報酬になります。
なかなか案件がない(というか、タイミングによるのですが・・・)ので、案件が偶然出ていたらやる感じです。

1月〜3月までしっかり働いたため、これ以上働くと夫の扶養から外れてしまう、というのもあり、今回は積極的に翻訳会社にコンタクトは取っていません。また、出産を控えているので、急に体調が悪くなって迷惑をかけてもいけないので・・・というのもあります。
だから、GENGO案件は今の私にはぴったり。
そして翻訳料の請求も自分の好きなタイミングでできるので、貯めておいて来年請求というのもありなんです。それはとても助かります。

ちょこちょこやって、お小遣い稼ぎしようと思います〜。


posted by ハッピー☆パンダ at 17:53| Comment(0) | フリーランス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ハローワークで失業給付金受給期間の延長手続き

私の「退職したらやるべきことリスト」の中に、ハローワークに行くというのがありました。
現在妊娠中のため、すぐには失業給付金を受け取れません。そこで、受給期間の延長手続きをしておく必要があります。手続きができる期限が限られているため、里帰り前にやっておく必要があります。

なお、失業保険を受け取れる条件というのは、一般的に以下のとおりです。

@就職する意思と能力があり、積極的に再就職活動を行っているのにも関わらず、職業につくことが出来ない失業状態にあること
A退職前2年間に雇用保険に通算12ヶ月以上加入していること(倒産、解雇の場合は6ヶ月以上)

妊娠している場合、すぐに就職することができないために@の条件をクリアすることができません。また、失業給付金は原則として「退職の翌日から1年以内にもらい終えなければならない」という規則のため、その条件を満たすこともできません。
そのため、「妊娠・出産をきっかけに仕事を辞めた人は失業給付金をもらうことができない」と誤って認識している人が多くいます。

実は、妊娠・出産によって退職した場合「特定理由離職者」に該当するため、受給期間を最長3年間(受給期間も含めると4年間)延長することができるんです。つまり、受給期間の延長手続きをすることで妊娠・出産で退職し、育児がひと段落してから失業給付金をもらいながら就職活動をすることができるのです。

申請できるのは、退職日の翌日から30日経過後の1ヶ月間。期間が短いので要注意なんです!

私は小金井市に住んでいるので、早速立川のハローワークに電話して必要書類を確認しました。
まず、会社が発行する「離職票」が必要とのこと。ここで問題が発生。前職は契約社員でちょうど11ヶ月の勤務だったのですが、基本は1年間の雇用保険への加入が必要とのこと。前々職でも雇用保険に加入していれば、それを合算することができるのですが、私の場合週3の勤務だったので、雇用保険には未加入でした。つまり、Aの条件を満たしていない・・・。ただ、妊娠の場合は通る可能性もあるので、申請してみてください、とのことでした。「たまごクラブ」に書いてあった情報だと、「妊娠が理由で辞めた場合は6ヶ月以上の加入期間が必要」とあるので、期待は膨らみますが・・・。まあ、ひとまず申請してみるしかありません。

もう一つの問題は、ひょっとしたら5月にはすでに里帰りしているかも、ということなんですが、郵送でも手続きができるそうなので安心しました。でもできれば自分で直接行って、済ませてしまいたいのですが・・・。
糖尿病検査で引っかかったら少し早めに帰る可能性があるので、ちょっと心配な点です。

ということで、現在会社発行の「離職票」とハローワークから送られている「申請書類」待ちです。
こちらについてはまた5月に手続きをしたら、レポートします。
posted by ハッピー☆パンダ at 08:12| Comment(0) | 就職活動 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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